企業・店舗の経営者・業務責任者へ|山形県鶴岡市拠点

働き方を
次世代へ

AIの使いどころから、仕事に合う仕組みまで

作業の手間や属人化、人手不足に悩む企業・店舗へ。Linkerは仕事の流れを整理し、AIやシステム・LINE・Webアプリケーションを活用して、担当者が使いやすく、継続して運用できる方法を一緒に考えます。

AI活用の設計業務システムLINE・Web多言語案内導入後の改善
明るい仕事場で、紙の資料とノートパソコンを見ながら相談する二人のイメージ画像
LISTEN → DESIGN → IMPROVE仕事を整理する場面のイメージ画像

HOW WE WORK進め方を示す説明用の図解です。写真はイメージ画像です。

今の仕事を伺う

予約・受付・入力・共有など、誰がいつ何をしているかを確かめます。

SCROLL TO EXPLORE

01 / CAPABILITIES

Linkerが支援する、
5つの領域

AIの活用に関心はあるけれど、使いどころが見えない。今の業務と困りごとを一緒に整理するところから始めます。AI活用の設計から業務システム、LINE、Web・多言語案内まで、必要な方法をご提案します。導入後の改善もご相談いただけます。

01

AI活用・自動化の設計

相談例:文章の下書きや問い合わせの分類。成果物の例:対象業務、入力できる情報、人が確認する点を整理した活用案。

AI活用の相談例と進め方を見る
AI / AUTOMATION
04

Web制作・多言語案内

相談例:事業内容が伝わらないサイトや、訪日客向けの案内不足。成果物の例:Webページ、QRで開く多言語案内。

Web・多言語案内の相談例を見る
WEB / LOCAL
05

導入後の運用・改善

公開後の文章・設定の修正から機能追加まで相談できます。継続保守に含む範囲と追加費用が必要な作業は、契約前に確認します。

運用・改善の相談例を見る
IMPROVE

現在の作業と、手間がかかっている場面からご相談いただけます。

5つの支援内容を詳しく見る

02 / WORK EXAMPLES

制作・運営の取り組み

予約管理とLINEの支援例、Linkerが運営するFood Guide Linker、ひゃくねん森プロジェクトのWeb制作実績を区分してご紹介します。予約管理とLINEの画像は説明用です。

予約管理をイメージしたパソコン画面
01 / 支援例 説明用イメージ

予約・業務管理システム

紙、電話、複数のカレンダーに分かれていた予約情報を、登録・予定・顧客情報を確認できる仕組みに整理した事例です。

対応内容を見る

予約登録、カレンダー、顧客情報を一元化するシステムを開発しました。受付の手順と担当者間の共有範囲を確認し、必要な画面を設計した事例です。

予約管理情報共有
問い合わせ対応をイメージしたスマートフォン
02 / 支援例 説明用イメージ

問い合わせ対応のLINE化

営業中の電話に集中していた問い合わせについて、LINE公式アカウントへの案内と自動応答の仕組みを構築した事例です。

対応内容を見る

受け付ける内容と返信の流れを整理し、問い合わせの履歴を後から確認できるようにしました。対応方法は店舗・サービスの運用に合わせて検討します。

LINE顧客対応
Food Guide LinkerのTOP画面。飲食店やメニューを検索できる画面
03 / 自社サービス Food Guide Linker TOP画面

Food Guide Linker

Linkerが運営するFood Guide Linkerでは、飲食店やメニューの情報を訪日客に向けて案内します。掲載画像はサービスのTOP画面です。

サービスで扱う情報

訪日客がスマートフォンで飲食店やメニューを探せる画面です。掲載内容や利用方法はサービスページでご案内しています。

Food Guide Linkerを見る ↗
飲食・観光多言語
04 / Web制作実績 ひゃくねん森プロジェクトのサイト画面

04 / WEB SITE

ホームページ制作・Web開発

ひゃくねん森プロジェクトのWebサイトは、素材をご提供いただき、構成・デザイン・実装をLinkerが担当しました。掲載映像はサイト画面の録画です。

Web制作で確認すること

誰に何を伝えたいかを確認し、必要な情報、ページの見せ方、問い合わせまでの導線を設計します。更新や機能追加も、ご希望と運用方法に合わせて検討します。

Web制作情報設計

同じような業務を相談したい方へ。掲載内容は公開できる範囲の概要です。

事例についてお問合せ

03 / PRODUCTS

Linkerが運営するサービス

業務改善を支援するだけでなく、Linker自身も多言語案内、観光情報、SNS・LINE連携、原価管理のサービスを提供しています。各サービスの詳細をご覧ください。

既存サービスが合うか、個別の制作が必要かもご相談いただけます。

サービスの利用・制作を相談する

04 / AI IN PRACTICE

AIを仕事で使う前に、
対象業務と確認方法を決める

AI研修を提供しています。対象や内容については、お問合せフォームまたはお電話でご相談ください。

AIを業務で使うには、対象の仕事と入力できる情報、結果を確かめる人を決める必要があります。基本を学ぶところから、小さな試行、必要に応じた仕組みへの組み込みまで順番に考えます。

01 / LEARN

AIの基本と注意点を学ぶ

AI研修では、生成AIの基本と注意点を押さえ、仕事で使う前の確認方法を一緒に考えます。具体的な題材は相談内容に応じて調整します。

AI研修で扱う内容の例
  • 生成AIの基本と、入力する情報の注意点
  • メールの下書き・要約・アイデア整理を実際の仕事に近い題材で試す
  • 自社や仕事を紹介する文章を作り、結果を人が見直す
02 / TRY

対象を絞って試す

問い合わせや文書作成などから対象を絞り、入力する情報、出力を確認する人、使わない情報を決めます。業務での確認手順を図解で示します。

検討する流れを見る
  • 対象:繰り返し発生する作業を一つ選ぶ
  • 入力:使ってよい情報と、使わない情報を分ける
  • 確認:AIの出力を誰がどの時点で見直すか決める
モードの支援領域章にある操作画面は説明用の演出です。
03 / CONNECT

必要に応じて仕組みに組み込む

試した結果をもとに、既存サービスで足りるか、個別の仕組みが必要かを考えます。運用する人や更新方法まで含めて、導入範囲を決めます。

判断するポイントを見る
  • 現在のシステムやサービスで足りるか、個別の開発が必要か
  • 誰が日常的に使い、情報を更新するか
  • 間違った出力に気づき、修正できる運用か
実装内容は業務と使用環境を確認して個別に検討します。

「AIを導入したい」だけでも、「どの仕事に使えるか分からない」でも、現在の作業から整理できます。

05 / AI USE CASES & SAMPLES

AIの業務例と、
AIを使って制作したサンプル

前半は業務でのAI活用例、後半はAIを制作補助に用いた架空イベントのサンプルです。

WHERE AI CAN HELP

AIを使う場面を、業務ごとに考える

文章作成、問い合わせ対応、告知、業務画面の試作を例に、AIに任せる作業と人が確認する作業を分けてご紹介します。出力をそのまま使わず、担当者が内容を確かめます。

AI USE CASE / 01

伝える文章を、下書きから整える

用意するもの

組織で利用が認められた情報から、個人情報を除いたメモ。

AIに任せること

メールや案内文の下書きを作り、議事録の要点を整理する。

人が確かめること

日付・数値・約束事を原文と照らし、表現を直す。

社外秘や顧客情報を入力する前に、組織の利用ルールと使用環境を確認します。

制作例|架空イベント・架空データを使用。AIは制作補助に利用しました。

YOUR WORK, NEXT

自社の業務に置き換えた場合の活用方法も、ご相談いただけます。

AIの活用について相談する

06 / PROCESS

ご相談から導入後の調整まで

今の方法と使う人を確認し、取り組む範囲と進め方を決めます。

01

現在の業務を伺います

手作業の起点、担当者間の受け渡し、利用中のツールを整理します。

02

方法と費用をご提案します

改善方法ごとの作業範囲、運用担当、費用と期間を確認し、選択肢をご提示します。

03

必要な範囲を制作・設定します

合意した内容を制作・設定し、使う人と一緒に操作と担当範囲を確認します。

04

運用開始後も調整を検討します

利用後の気づきを確認し、契約範囲に応じて修正や追加を相談します。

現在の仕事の進め方から、ご相談ください。お問合せフォーム

07 / QUESTIONS

よくあるご質問

ご相談の前に気になりやすい内容をまとめました。具体的な費用や実施条件は、業務内容を伺ってからご案内します。

何を作るか決まっていなくても相談できますか?

はい。現在の業務と困りごとを伺い、改善する範囲を整理します。既存のツールで対応できるかも含めて検討します。

小さな改善だけでも依頼できますか?

はい。Excel作業の見直しやLINEの設定など、範囲を絞ったご相談にも対応しています。必要な作業を確認してご提案します。

山形県外からも相談できますか?

はい。オンラインでの打ち合わせを中心に、東北・全国からご相談いただけます。現地での確認が必要な場合は個別に調整します。

費用はいつ分かりますか?

お問い合わせの内容を確認した後、お見積もりに必要な情報とご提示時期をお伝えします。料金は対応範囲を決めてから個別にお見積もりします。相談の時点で発注を決める必要はありません。

既存のシステムやツールと連携できますか?

連携方法が提供されているサービスや、データを取り出せるツールであれば検討できます。現在の利用環境と連携条件を確認した上で、対応可否をご案内します。

AIやLINEについてだけでも相談できますか?

はい。AIやLINEについてだけでもご相談いただけます。対象となる業務や現在の利用状況を伺い、活用方法を一緒に考えます。

導入後の修正や保守も依頼できますか?

はい。運用後に分かった課題について、修正や機能追加をご相談いただけます。対応範囲と費用は、内容や契約条件に応じてお見積もりします。

08 / ABOUT LINKER

鶴岡から、
仕事の仕組みを整える

Linkerは山形県鶴岡市を拠点に、代表の齋藤 優が飲食店・サービス業向けのLINE公式アカウント構築、Webページ制作、社内アプリケーション構築に取り組んでいます。東北・全国からはオンラインでもご相談いただけます。

AIの活用設計や業務システム、LINE・Web、多言語での案内について、現在の仕事の流れと利用環境に合わせて考えます。小さく試し、使い始めてから調整できる進め方を大切にしています。

  • 作るものが決まる前から、業務の流れをご相談いただけます。
  • 既存のシステムやサービスを活かし、必要な範囲から段階的に進めます。
  • 現場の使い方に合わせて設計し、運用開始後も調整を検討します。
鶴岡・庄内 / 山形県 / 東北・全国
代表と仕事について詳しく見る

09 / CONTACT

何を頼むか
決まっていなくても、
ご相談ください

「AIをどの業務に使えるか知りたい」「予約や問い合わせの流れを見直したい」など、今の仕事についてお聞かせください。制作するものが決まっていなくても、課題と次に確認することを整理できます。

最初の相談で伝えること
  1. どんな仕事で困っているか
  2. いまはどう対応しているか
  3. いつ頃、どうしたいか(決まっていれば)

ご相談前に確認したいことは、相談方法のページにまとめています。

INQUIRY FORM / LINKER

お問合せフォーム

業務やAIの相談、システム・LINE・Web制作について、現在の状況をお聞かせください。内容がまとまっていなくても大丈夫です。ご入力のメールアドレスへ2日以内(土日祝日を含む)を目安に返信します。

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フォームが利用できない場合は、メールでご連絡ください。